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イカ娘「下剋上しなイカ?」

ライトノベル新刊情報サイト「ラノベ総合案内所」が出来ました.

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:36:39.53 ID:+FHs7xUt0
栄子「なんで学校には定期試験なんてあるんだよ・・・」


イカ娘「いきなりどうしたでゲソ」

栄子「ああ、イカ娘か。今週の週末に定期試験があるから今その勉強をしているんだけどどうもはかどらなくてな」

イカ娘「ふっふ?ん。それならまた私に任せるでゲソ」

栄子「残念だけど今やってるのは日本史の勉強だからこの前みたいに公式みたいなものは通用しないぞ」

イカ娘「日本史ってなんでゲソ?」

栄子「字の通り日本の歴史のことだよ」

イカ娘「ふ?ん、面白そうだから読ませるでゲソ」
2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:36:39.53 ID:+FHs7xUt0
栄子「あ、ちょっと勝手に読むなよ!これから勉強するんだから」

イカ娘「嫌でゲソ。ん?これに書かれている下剋上ってなんでゲソ?」

栄子「その教科書を返してくれるなら教えてやるけど?」

イカ娘「ぐぬぬ。分ったでゲソ。」

栄子「素直でよろしい。で、下剋上って言うのは下の地位にいる人間が上の地位にいる人間を倒して上の地位になることだ」

イカ娘「う?んよくわからないでゲソ。と、言うわけでまた貸してほしいでゲソ」

栄子「私の定期試験が終わるまで我慢しろ!」
3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:39:11.98 ID:+FHs7xUt0
?週末の土曜日?

栄子「や、やっと実力テストが終わった・・・」

イカ娘「約束は覚えているでゲソね?」

栄子「分っているよ。はい、来週の火曜日に日本史の授業があるからそれまでには返すんだぞ。あと間違っても落書きはするなよ」

イカ娘「ありがとうでゲソ!どれどれ・・・」
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:40:35.76 ID:+FHs7xUt0
?三日後?

栄子「イカ娘、明日日本史の授業があるから教科書を返してくれないか」

イカ娘「いいでゲソ。それにしても下剋上とは実に興味深いものだったでゲソ」

栄子「どういう意味だ?」

イカ娘「この下剋上は下の地位にいる人間が上の地位にいる人間を倒す時に倒した人間の持っているものを自分のものにしているでゲソ。」

イカ娘「これはまさに侵略に必要な精神じゃなイカ!これから私はこの下剋上の精神で人類侵略を行うでゲソ」
5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:42:08.15 ID:+FHs7xUt0
栄子「まぁ、侵略するのは勝手だが人類を侵略するということは千鶴も相手にするんだぞ。お前が相手にできるのか?」

イカ娘「う、でもこの本に載っている人間はどんな強敵でも下剋上の精神で戦っていたでゲソ」

イカ娘「だから私もこの下剋上の精神で千鶴と戦ってくるでゲソ!」

ガチャ バタン!

栄子(イカ娘の奴この部屋から出ていく時点で足が震えさせていたけど本当に大丈夫なのかよ)

栄子(まぁ、失敗するに越したことはないけど)
6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:43:00.67 ID:+FHs7xUt0
千鶴「♪?」

イカ娘「ち、千鶴。ちょっと話があるでゲソ」

千鶴「いいわよ。話ってなあに」

イカ娘「え、えっと。じ、実はげ、げこ」

千鶴「どうしたのイカ娘ちゃん。顔色悪いわよ」

イカ娘「きょ、今日こそ、げ、下剋じょ・・・」

クラッ ドサリ

千鶴「あらあら、大変。栄子の部屋に運ばないと」
7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:44:14.57 ID:+FHs7xUt0
?栄子の部屋?

千鶴「と、言うわけで私に話しかけたと思ったら急に倒れちゃったのよ。」

栄子「そうか、でもまぁこいつのことだからしばらくすれば目を覚ますんじゃないか」

栄子(やっぱり姉貴にはかなわなかったんだな)

千鶴「そうね、今日はこのまま寝させておきましょ」

千鶴「まぁ、もし仮に襲い掛かっても軽く捻り潰すまでだけどね」(ボソッ

栄子(ゾクッ)

おわり
8: この話はオリキャラが出ます 2010/12/11(土) 21:46:32.62 ID:+FHs7xUt0
二本目行きます
「中二病じゃなイカ?」


栄子「いらっしゃいませ、ご注文はお決まりでしょうか?」

栄子(この人の水着まるでゴスロリ衣装をそのまま水着にしてみたいだな)

??「ようやく調停者(テーリングオーダー)が降臨したのね、早速橙色の血の満ちた聖杯と癒しをもたらす青き草花と神無月に実る白き恵みの禁断の融合をもらえるかしら」

栄子「は?え、えっともう一度言ってもらえるでしょうか」

??「オレンジジュースとカレーライス下さい」(ボソッ

栄子「分りました。イカ娘ーオレンジジュースとカレーライスを4番テーブルに運んでくれ」

イカ娘「分ったでゲソ。千鶴がつくるまで少し待つでゲソ」
9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:47:59.83 ID:+FHs7xUt0
?一分後?

イカ娘「お待たせでゲソ。オレンジジュースとカレーライスでゲソ」

??「あなた、ただものじゃないわね・・・一体何者?」

イカ娘「!!この私の正体を見抜くなんてそっちこそただの人間じゃないでゲソね。何者でゲソ?」

??「私の名はフォン・エリザベート・ミザルク・B・R・テトリウム17世、エリって呼んでちょうだい」

エリ「私の使命(ディステニーオブミッション)はこの世界を正しき形に造り変える(テラフォーミング)することよ」

イカ娘「なんと、エリも侵略者だったでゲソか。私の名前はイカ娘、エリと同じ侵略者でゲソ。」

エリ「侵略者・・・確かに人間界の言語ではそうとも言えるわね。しかし、こんなところで侵略者にあえるなんてこれも運命かしら?」
10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:49:23.33 ID:+FHs7xUt0
イカ娘「きっとそうに違いないでゲソ!せっかくだからエリはどんな侵略をしたか聞かせてくれなイカ?」

エリ「侵略の内容ね・・・本来は最重要機密(プリミエールシークレット)だけどあなたとは志をともに(アプリボワゼ)した同志だから特別に教えてあげるわ。」

イカ娘「おお、ありがとうでゲソ」

エリ「手始めにまず奴らの交通を混乱させるために自宅付近のバス停を毎日20センチずつずらしているわ」

エリ「これを続けていけばいずれ人々はバス停の位置が分らなくなり交通網はパニックになるはずよ」

イカ娘「確かに栄子たちの話を聞いているとバスが使えなかったら意外と不便だと思うゲソ」

エリ「次に奴らを飢死させるためにコンビニのパンコーナーのパンを一棚分買い占めたわ。」

イカ娘「確かに食べ物を食べないとひもじいでゲソ」

エリ「これは現在進行形なんだけどいずれCIAをハッキングするためにパソコンのトレーニングもしているわ。とりあえずエクセルは使いこなせるようになったわ。」

イカ娘「すごいじゃなイカ。私はまだそこまで出来ないでゲソ」
11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:50:37.41 ID:+FHs7xUt0

エリ「一人で世界を作りかえるのは難しいわ。だから私も同志を集めるために駅前で同志を集める演説を行ったわ」

エリ「でも結果は失敗警察(ロウキーパー)に見つかって謀殺されかけたわ」

イカ娘「むむむ、やはり手ごわいでゲソね」

エリ「誤解しないでほしいのだけど。警察(ロウキーパー)は奴らの僕にすぎないわ。真の黒幕は後ろにいるわ。」

イカ娘「な、なんだってーでゲソ!?いったいそいつらは何者なんでゲソ」
12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:51:53.63 ID:+FHs7xUt0
エリ「あまり大きな声では言えないけど最初の同志であるあなたにだけは言っておくわ、その黒幕の組織の名はエンベラート。」

イカ娘「エ、エンベラート・・・」(ゴクリ

エリ「そう、この組織は世界最古の秘密結社であるフリーメイソンの母体となった組織と言われているわ」

エリ「こいつらが全世界の最高権力者から零畑企業や果ては個人経営の店まで牛耳っていて世界の8割はこの組織のものとされているわ」

エリ「さらに歴史の教科書に載っている出来ごとの9割はこの組織が一枚噛んでいるとされているわ」

イカ娘「お、恐ろしすぎるでゲソ・・・ん?でも世界のほとんどを支配しているのならそいつを倒せばほとんど人類侵略は出来たも同然じゃなイカ?」

エリ「その通りよ(イグザクトリー)こいつを倒せば世界の全システムは完全に混乱するわ。その状態ならテラフォーミングなんて楽に出来るわ」

イカ娘「おお、なんだか希望がわいてきたでゲソ!」

エリ「ただし、世界のほとんどを牛耳っているからかなりの強敵よ。私たちごときが歯向かっても一日も立たずに闇に葬られることは必然よ。それでもやるの?」
13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:53:19.66 ID:+FHs7xUt0
イカ娘「そんなの同然でゲソ!そうでなければ私が海から来た意味がないじゃなイカ!エリと一緒にエンベラートを倒でゲ(ボカッ

栄子「何長時間話しているんだよ、こんなところでサボるんじゃない!」

イカ娘「何をするでゲソ!今エリと人類侵略について有意義に語っていたところでゲソ!」

栄子「お前が長時間話している間に20人分もオーダーがたまっているんだよ。早く行って来い!」

イカ娘「う、分ったでゲソ。そういうことだから私は仕事をしなくてはならないでゲソ」

エリ「別にいいわよ。私のほうもタナトスが呼んでいるしね。それじゃあね、金星の女神がほほ笑むときにまた会いましょう」

イカ娘「エリ・・・久々に素晴らしい人間と巡り合えたでゲソ」

栄子「いいからお前はさっさと働け」

(※この話におけるエンベラート関係の話は100%エリの妄想であり現実でもイカ娘の世界でも実在しないので決して本気にしないで下さい)

おわり
14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:55:06.14 ID:+FHs7xUt0
三本目です
「育毛しなイカ?」


『この育毛剤を使えばあなたも一カ月でフサフサ。さあ、あなたもこの奇跡を体感してみませんか?』

イカ娘「このCMは一体なんでゲソ?」

栄子「これは育毛剤のCMだな。」

イカ娘「育毛剤ってなんでゲソ?」

栄子「やっぱりそこからか、育毛剤っていうのは髪の毛がなくなった人がもう一度髪の毛を生やすために使う薬だよ」
15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:56:26.25 ID:+FHs7xUt0
イカ娘「髪の毛がないとだめなんでゲソか?」

栄子「そりゃあ、髪の毛がないと一部の人から白い目で見られたり不便だし特に女の場合はそれが顕著なんだよ」

栄子「イカ娘だって触手が全部抜けたら困るだろ?そんなもんだ」

イカ娘「確かに触手なしの生活は辛かったでゲソ、やっぱり育毛剤は重要なものなんでゲソね」

栄子「まぁ、そんな感じだ」
16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:57:45.83 ID:+FHs7xUt0
イカ娘(それにしてもさっきのCMでは髪の毛の無い人が髪の毛いっぱいになっていたでゲソね)

イカ娘(は!それならいま髪の毛が生えている人が育毛剤を使えばさらに髪の毛が増えるんじゃなイカ?)

イカ娘(私が触手の数を増やせばいずれあの千鶴にも勝てるんじゃないか!?)

イカ娘「そうときまれば善は急げでゲソ、早速買いに行ってくるでゲソ!」

栄子「あ、ちょっと待て!まだ食事中だろ!」

千鶴「でもエビ関係は全部なくなっているわね」

栄子「相変わらずちゃっかりしてるな・・・」
17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:59:23.84 ID:+FHs7xUt0
イカ娘「家を飛び出したのはいいでゲソが育毛剤がどこに売っているかなんて分らないでゲソ」

イカ娘「とりあえずスーパーとかいう大きい店にいくでゲソ」

?侵略者買い物中?

店員「ありがとうございましたー」

イカ娘「フフフ、これで人類は私の物になったも同然でゲソ。家に帰ったら早速毎日使うでゲソ」

?一ヶ月後?

イカ娘「おお、私の触手の数が倍になっているでゲソ」

栄子「正直今のお前気持ち悪いぞ・・・」

イカ娘「これで千鶴に戦いを挑めば勝てる・・・わけないでゲソ!」
18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 22:00:25.99 ID:+FHs7xUt0
イカ娘(触手がいっぱい生えて喜んでいたけど冷静に考えれば千鶴に勝つには触手は200本は必要でゲソ)

イカ娘(それでもせいぜい相討ちだろうから千鶴に完封勝利するには500本触手が必要でゲソ)

イカ娘「このまま普通に育毛剤を使っていても500本そろうのはいつになるかわからないでゲソ。何かいい方法はなイカ・・・」

ガラッ

マーティン「話はすべて聞かせていただきましタ」

クラーク「あなたの願いを見捨てては置けまセン」

ハリス「私たちに任せておけばすぐに解決デス」

栄子「いきなり登場すんな!それよりなんでこっちの話をすべて知っているんだよ!」

クラーク「それは私の開発したバクテリア型スパイロボットの成果デス。これを使えば相手に気づかれずに相手の状況を把握できマス」
19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 22:01:39.52 ID:+FHs7xUt0
栄子「そんな物騒なもん作るな!ハッ、まさかあんたら他の人間にモニターさせてないだろうな?」

クラーク「んー、そういえばサナエとなのるレディにモニターさせてマス」

栄子「なんでよりによってい最悪な奴にモニターさせてるんだよ!」

クラーク「もちろんこれは最重要機密なので本当はモニターさせたくなかったのですけど1時間も土下座で泣きつかれたので1週間の期間限定で許可してしまったのデス」

栄子(後でしばいとくか4人とも)

イカ娘「それで一体本題はなんでゲソ」

クラーク「Oh,話がそれてしまいましタ。実はあなたに新しく開発した育毛剤をプレゼントしに参りましタ」

栄子「また例によって実験の副産物か?」

マーティン「その通りデス。最初はそこの宇宙人の触手の研究の際に触手一本では足りなかったのデス」
20: 三バカの口調は間違っているかも・・・ 2010/12/11(土) 22:03:37.08 ID:+FHs7xUt0

ハリス「そこで考えましタ。一本しかないのなら増やせばいいト」

クラーク「最初はバイ○インみたいなものを作りたかったのデスが最終的に育毛剤という形で落ち着きましタ」

栄子(バイバ○ンなんか作られたらむしろ迷惑だよ)

クラーク「この育毛剤を使えば一週間も使えば触手の100本くらいは余裕で生えマス」

イカ娘「う?ん、正直不安でゲソ。でも今回は使ってみようじゃなイカ」

三バカ「「「ありがとうございマース」」」

栄子「嵐のように来て嵐のように帰っていったな・・・それにしても本気で使うのか?」

イカ娘「とりあえず使ってみないことには始まらないでゲソ」
21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 22:06:44.85 ID:+FHs7xUt0
?一週間後?

イカ娘「確かに100本生えたでゲソ・・・」

イカ娘「でもあまりに動きづらいじゃなイカ!」

栄子(冷静に考えれば分りそうなんだけどな)

栄子「ちょうどいい、今日の仕事は全部イカ娘に任せよう」

イカ娘「そ、そんなの薄情じゃなイカ・・・」

栄子「自分が望んだんだから文句言わない」

早苗「イカちゃん遊びに来たわよ?ってイカちゃんどうしたの!?その触手」

栄子「早苗いいところにきたな、早速だが盗撮した罰としてこいつの生えすぎた触手を切ってくれ。」

早苗「なんでバレたの!?それよりイカちゃんの触手は切っても生えてくるんじゃ・・・」

栄子「イカ娘が言うにはもとから有る触手じゃないから切ればもう生えてこないらしいから遠慮せずに切っていいぞ」

早苗「そんな罰なんて私にとってはご褒美です」

栄子「・・・触手以外の部分に触るたびにげんこつな、あと触手の持ち帰りも禁止」

早苗「な、生殺しよ?(血涙)」

おわり
22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 22:09:10.64 ID:+FHs7xUt0
以上で終わりです
こんな駄文ですけどみなさんの暇つぶしになってくれれば幸いです
それではノシ
23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 22:14:52.13 ID:8lA+/wqzO
乙じゃなイカ
25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 22:58:30.44 ID:lCXfamHnO
原作より面白い話を書くんじゃない
26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 22:59:40.93 ID:8llVzsYl0
>>25
どんだけ無茶なこと言ってんだよ
27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 23:35:52.77 ID:qevBkv/F0
くすりと笑えて面白いじゃなイカ

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