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上条「セッ◯ステクニック?」【後編】

ライトノベル新刊情報サイト「ラノベ総合案内所」が出来ました.

< メイン登場人物 >

210: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 00:33:48.23 ID:Nn5cFPXv0
後日

上条「ふぅ・・・今思い返してみると、大変な事件だったなぁ」

  「って、なんかあの後どうやって無事戻ってこれたのかよく覚えてないんだった・・・」

  「にしても・・・ああだめだ、また思い出してしまった・・・」ムクムクムク



  「ふぅ。にしてもまさか右手で触れなくてもそげぶできるようになっていたなんて・・・」フフッ

  「この能力はさすがにチート級なんじゃありませんかね・・・」

  「今度、試しに使ってみるとでもしますかね♪」

美琴「当麻!!遊びに来たわよ!!!」サッ

上条「お、美琴、やっと来たか!!」

  「(いっつも美琴をいじめる側だったけど・・・ああいうのも案外悪くないもんだな・・・)」ニヤニヤ

美琴「なによ?ニヤニヤしちゃって?、またエッチなことでも考えちゃってるわけ??って、きゃっ///」ギューッ



こうして上条当麻は、SMプレイに目覚めるという大いなる功績を上げると同時に、無事、日常生活を取り戻すことが
できたのであった。

終われ
211: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 00:43:42.37 ID:MIkOOPPB0

相変わらずおもろいな
212: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 00:44:04.34 ID:r4rzjOuQ0
乙?
面白かったw
213: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 00:46:24.97 ID:Nn5cFPXv0
すいません。書いてる自分でも意味がわかりません。

読んでくれた皆様ありがとうございました!
215: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 00:59:27.77 ID:NfIbOBmG0
ハッピーエンドで終わってよかった乙!
217: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 01:17:08.31 ID:3LGW7o660
綺麗にまとまったなwww
乙!!
221: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 03:05:56.48 ID:KQWh65gT0
え?終わり
224: しおん◆GRRPdDaVH. 2010/03/31(水) 06:27:44.11 ID:WXitL38Q0
おつかれやで!
225: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 07:48:08.44 ID:rT4h2×7Y0
この際もう五和でいいわ
226: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 07:49:49.95 ID:rT4h2×7Y0
この際もう五和でいいわ
229: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 11:38:26.11 ID:yCqNtU0D0
五和かわいいよ五和

早くアニメで見たいよ五和
230: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 11:48:19.52 ID:kxVRgCE00
ご……五和?
233: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 13:19:35.63 ID:kxVRgCE00
ほっしゅん
236: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 14:12:59.16 ID:GMyU75K10
佐天さん√はまだですか
238: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 14:51:25.10 ID:iJm9aFqW0
姫神をですね…
240: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 15:16:03.58 ID:3zejksITO
五和ああああ
242: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 15:57:51.72 ID:Nn5cFPXv0
例の事件から一カ月がたった。相変わらず上条当麻と御坂美琴は暇な時間を見つけては、お互いの欲望に溺れるがままに、
濃厚なセックスを繰り返していた。

しかし、例の事件でSMプレイに目覚めた上条当麻は、なかなかこの話を美琴にできずにいて、悶々とした日々を送っていた・・・
243: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 16:00:04.11 ID:pWfAVV940
きたーwww
244: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 16:06:50.36 ID:Nn5cFPXv0
上条「はぁ・・・毎日のようにセックスできるのはうれしいのですが・・・」

  「SMプレイをしたい、なんてそんな話、簡単に切り出せるもんじゃありませんね・・・」ハァー

  「っと、SMであの時のこと思い出したけど、そういえば、上条さんは声でそげぶできるようになっていたんでした。」フフッ

  「この力をまた試したい・・・!そうだ!!美琴に頼んで、電撃でも飛ばしてもらおう!!!」


  
もちろん声でそげぶなど、それこそ上条当麻の幻想であり、これが原因で、彼をさらなる不幸(?)が襲うとは
誰もが思っていなかっただろう・・・
245: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 16:15:37.14 ID:Nn5cFPXv0
小一時間後 人気のない公園

美琴「で、なんでまた電撃を飛ばしてほしいわけ?私としては・・・その、せっかく当麻に会えたんだから・・・その・・・///」カァー

上条「いいから、いいから、上条さんにもいろいろな事情があるんですよ?っと。」

  「それに、これが終わったら・・・な。」ニコッ

美琴「ぅん//////」モジモジ

上条「よ?し、じゃあどんと来い!!」ビシッ

美琴「うん。じゃあいくわよ!!!」

  「(これが終わったら・・・今日はどんなふうに可愛がってくれるのかしら/////////)」ドキドキ
246: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 16:24:23.69 ID:Nn5cFPXv0
そんなエッチなことを考えてながら、電撃を放ったからであろうか・・・御坂美琴は演算を少々間違え、常人の人間に
直撃したら、失神するほどの高電圧を当麻に放ってしまった。もちろんそれだけなら、いつもどおりに右手で打ち消せば
済むことなのだが・・・

バッシューーーンッ!!!!!!!

上条「・・・電撃がきた・・・!よし、あの時の状態を思い出して・・・・・・!!」

  「そげぶ!!そげぶ!!!そげぶ!!!!」



上条当麻の、幻想はぶち殺された。
247: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 16:33:16.59 ID:Nn5cFPXv0
病院

カエル顔「全く君は・・・本当にここの病院が気にいったみたいだね・・・」ハァ

    「で、今回は一体どんな事件に巻き込まれたのかな?」

上条「ははは・・・いやぁ?・・・まぁ、いろいろと手違いがありまして・・・」トホホ

  「(おかしいな・・・今日は喉の調子が悪かったのか・・・?)」

カエル顔「・・・まぁ、無理に聞こうとは思わないけど、自分の体をもっと大切にしたほうがいいよ。」

上条「はい・・・心に刻んでおきます。」
250: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 16:40:35.50 ID:Nn5cFPXv0
カエル顔「おっと、そろそろ診察の時間だから、私は部屋を出なくちゃいけないけど・・・」
   
    「くれぐれも、ナースに手を出しちゃあいけないよ。君、見ればわかるけど、相当ヤってるでしょ?」

上条「えっ!・・・・・・あ、はぁ・・・」

  「(えっ!!なんでわかるんだ!???背中にでも書いてあったか!!!!????)」



ナースが来たのでカエル顔は部屋を出て行った。
251: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 16:45:53.77 ID:GMyU75K10
つまり処女非処女がすぐ分かる能力ってことか!
252: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 16:48:02.97 ID:Nn5cFPXv0
ナース「はーい。では体温を測るので、これを身体につけますね。」

上条「は、はいっ!」

  「(やべぇよやべぇよ!!こんな美人で巨乳なナースのお姉さんがち、近くに)」アセアセ

ムニューウ

上条「(うひゃぁっ!!!当たってるっ!!!当たってるってっ!!!!!!)」ドキドキバクバク

ナース「はい、ちゃんとつけたので、じっとしててくださいね!」ニコッ

上条「は、はぃ///」
253: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 16:53:31.15 ID:Nn5cFPXv0

ムク ムクムク

上条「(や、やばいっ!今日はまだヤってなかったから・・・息子が・・・!!)」ムクムクムク

プニュプニュ ムニュムニュ

上条「(ていうかなんでこの体勢のままじっとしてろなんてっ!!上条さんも健全な男子高校生ですよっ!!?)」ピクピク

ナース「はい、体温ちゃんと測れました。もう大丈夫ですよ。」ニコッ

上条「(地獄・・・いや、天国が過ぎ去ってゆく・・・)」

ナース「異常はないみたいなので私はもう行きますけど・・・」

   「上条さん、ヤりすぎには注意してくださいねっ!」ニヤッ

上条「ぇっ!はぁ・・・」

  「(だからなんでわかるんだよぉぉぉぉぉっ!!!!!!)」
254: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 16:58:55.56 ID:Nn5cFPXv0
こうして、無事、ナースの誘惑に打ち勝った上条当麻だが、その副作用は彼の生命にかかわる重大なものであった。

上条「くそっ!!さっきせいで、全く息子がおさまらんっ!!!」ボッキ

  「だからって、病院で抜くわけにも・・・くそっぉ!!不幸だぁぁぁぁぁっーーーーー!!!!!!!」



上条当麻のものは全く収まる気配を見せず、ついに就寝時間が訪れた。

上条「はぁ・・・だめだ、全く寝付けない」ハァ

  「それもこれも・・・全てこいつのせいだ・・・」ボッキ

ガラガラッ

上条「んっ!?なんだ??こんな時間に???」
255: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:04:23.93 ID:Nn5cFPXv0
上条当麻の目の前に現れたのは、純白の白衣を身にまとった御坂美琴であった。まるで神々しく輝く天使を見つけたかのように

錯覚した上条当麻は・・・



美琴「とっ、当麻ぁっ?????????!!!!!」ダキッ

上条「み、美琴!?」
256: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:09:24.05 ID:Nn5cFPXv0
美琴「ごめんなさい・・・!私のせいでぇ・・・・・・当麻が・・・当麻がぁっ・・・!!」ウルウル

  「お見舞いにいこうと思ったけど・・・面会時間も過ぎてて・・・だからっ!!私・・・!わたしっ・・・!!!」ポロ ポロ

上条「美琴っ・・・!」ギューッ!!

  「これは・・・美琴のせいなんかじゃない・・・・・・だから、涙を拭いて、顔をあげて・・・」

美琴「ふぇっ、んっーー!!///」チュッ
257: しおん◆GRRPdDaVH. 2010/03/31(水) 17:10:42.75 ID:WXitL38Q0
( ゚∀゚)o彡゜しーえん!えーえん!
258: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:13:04.51 ID:Nn5cFPXv0

暑い・・・

喉が・・・渇く

・・・死ぬ・・・



あ・・・あれは・・・・・・っ!



まるで、灼熱の焔を纏った砂漠の中で、白金のオアシスを発見したかのような感激に浸った上条当麻は、天使を求めた・・・



美琴「んっ///」プチュッ クッチュ レロ

  「ンッーーーー//////」プハァー

ハァ ハァッ 
259: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:16:35.95 ID:Nn5cFPXv0
上条「心配させて・・・ごめんな。」

美琴「当麻ぁっ・・・///」ウルウル

上条「美琴っ!!!」ギューッ!!!!!
 

 
喉を・・・潤せるっ・・・・・・!

命が・・・繋がるっ・・・・・・!




やがて・・・彼はオアシスにたどり着くっ・・・・・・!!
260: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:22:00.91 ID:Nn5cFPXv0
上条「美琴っ・・・!!」サワサワ モミモミ

美琴「あっ///と、当麻ぁっ・・・//////」キュンキュン

上条「俺・・・もう我慢できない・・・っ!!」サワッ

美琴「んっ・・・!///ぁ、そ、そこはぁ・・・//////」ジュン
上条「美琴っ・・・!!」サワサワ モミモミ

美琴「あっ///と、当麻ぁっ・・・//////」キュンキュン

上条「俺・・・もう我慢できない・・・っ!!」サワッ

美琴「んっ・・・!///ぁ、そ、そこはぁ・・・//////」ジュン



オアシスにたどり着いて彼が見たものは・・・



オアシスにたどり着いて彼が見たものは・・・
261: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:23:48.43 ID:Nn5cFPXv0
すいません。盛大に間違えました。正しくは



上条「美琴っ・・・!!」サワサワ モミモミ

美琴「あっ///と、当麻ぁっ・・・//////」キュンキュン

上条「俺・・・もう我慢できない・・・っ!!」サワッ

美琴「んっ・・・!///ぁ、そ、そこはぁ・・・//////」ジュン



オアシスにたどり着いて彼が見たものは・・・
262: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:26:09.15 ID:hHEkcBqd0
たいしたことないくせに不幸不幸いう奴ってまじでウザイ
263: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:28:39.98 ID:Nn5cFPXv0
なんて・・・なんてっ、すごい光景なんだっ・・・!!



白金の輝きを見せるオアシスには、この世のものとは思えないほどの美しさを見せる人魚達がいた。

彼女らはまるで彼を誘惑しているかのような妖艶な雰囲気を醸し出しており、彼は・・・



プチュ クチュ クチャッ ムニュッ

美琴「当麻ぁっ!!ここ、んっ///病院だよぉ・・・ぁんっ・・・//////」ビクビク

上条「俺・・・もうっ・・・・・・!!!」ハァハァ

  「美琴・・・口で・・・・・・してくれないか・・・?」

美琴「・・・ぅん//////」ドキドキ



入りたい・・・俺もっ・・・!入りたいっ・・・・・・!!
264: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:33:24.40 ID:Nn5cFPXv0
彼は、白金のオアシスへと飛び込んだ。刹那・・・



ジュルゥ・・・ブジュッ・・・レロレロ・・・ 

シュッシュ・・・シコシコ・・・レロレロ・・・



美琴は慣れた手つきで上条当麻のそれを手に取ると、口の中にため込んだ潤滑油をそれに垂らしこみ、

舌で裏筋やカリを舐め回しながら、彼女の持つ細く小さな指でそれを優しく愛ではじめた。

上条「ハァハァ・・・うっ・・・!!!!」
 
  「(美琴・・・すごくうまくなってるっ・・・うっ!!)」ピクピク

  「(しかも・・・よくわかんないけどすっげえエロいナース服着てるし・・・うおっ!!!)」

美琴「ブジュジュジュ・・・・ジュルッレロレロ・・・」シコシコシコシコ

  「(当麻の・・・///すごくおおきぃ・・・・・・//////私、もう・・・どうにかなっちゃいそう・・・///)」ジュンジュン



彼は・・・漆黒の海に・・・・・・包まれた・・・
265: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:37:40.96 ID:Nn5cFPXv0
美琴は、自身のやわらかく、繊細な指で、さらなる加速度をつけて上条当麻のペニスを扱きあげる・・・

そして、彼女の持つ、熱く、異常なほどともいえるほどに柔らかく、厭らしい蜜を滴らせた舌が、

彼のペニスを真っ白な世界へと導いてゆく・・・



上条当麻の脳が・・・とろけ出す・・・・・・



上条「ハァハァハァ・・・美琴・・・俺っ・・・・・・そろそろっ!!!!!」ビクビクビクビクピクピクピクピク

美琴「ジュルジュルジュルッ!ビュジュジュジュジュッ・・・・・・!!!」シコシコシコシコシコシコシコシコ

  「(当麻っ!!!当麻ぁ!!!///好き!!すきぃっ!!!!!!//////////」レロレロレロレロジュプジュプジュルジュル
266: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:41:37.59 ID:Nn5cFPXv0
ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルーーーーーーーーー??????????????????????????

美琴「ンンッーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」ゴクゴクゴク

  「(当麻の味・・・//////ちょっぴり苦いけど・・・感じちゃう///////)」ビクビクビクビク

上条「ハァ・・・ハァ・・・美琴・・・」ビクビクハァハァ

美琴「ねぇ・・・当麻ぁ・・・///今度は・・・私のも・・・・・・してっ・・・/////////」カァーーーー

上条「・・・・・・ぁぁ」
267: しおん◆GRRPdDaVH. 2010/03/31(水) 17:43:28.43 ID:WXitL38Q0
セクロスって恐いね
268: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:48:33.35 ID:NUuALei30
地の文がサンホラみたいだw
269: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:55:23.61 ID:iJm9aFqW0
病院でなにやってんだwwwwwww
270: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 17:59:53.86 ID:NfIbOBmG0
>>262
どう考えても
追手内洋一をディスってるよな
271: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:10:16.87 ID:DbPl6iVP0
>>262
じゃあどうしてここにきたんだ
272: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:15:42.23 ID:1Krh3FnD0
>>262
なるほど
じゃあ君は毎日のように財布落としたり犬や不良に追い回されて週単位で死ぬような目に合って
生まれてから今までの記憶全部失って自分の右手のせいで戦争が勃発して自分も命狙われる羽目になっても
絶対一言も「不幸だ」と言わないんだね?
273: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:23:02.41 ID:Nn5cFPXv0
御坂美琴が上条当麻にそう告げると、彼女は、すでに大きな水たまりが出来上がっている薄ピンクのパンティーを下へずらし、

上条当麻の顔の前に、自身の恥部を近づけた・・・



美琴「私・・・もう我慢できないからっ・・・//////」ピクピク

上条「・・・」ゴクッ



美琴のそこは淫乱な空気を漂わせており、ピクピクと、まるで彼を永久に待ち続けたかのような激しい震動を催していた。

上条当麻の理性を・・・狂わせる・・・・・・
274: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:31:10.64 ID:Nn5cFPXv0
上条「ジュルルルッジュブリュリュリュ レロレロ」ハァハァハァハァ

美琴「ぁっ///あぁぁぁぁぁっ!!//////」ガクガクブルブル



彼は・・・ようやく、自身のおかれた状況に気付く・・・



上条「ここは・・・海・・・」



  「あっ・・・あれはっ・・・・・・!」



彼が目にしたものは、先ほどの白金のオアシスで脳細胞に鮮明に焼き付けられた、淫人魚であった・・・

彼女はまるで、こっちへおいでと言わんばかりに、彼を見つめている・・・
275: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:33:09.51 ID:TgRerEqmO
じゃパンを思い出す
276: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:35:57.30 ID:Nn5cFPXv0
上条当麻の舌が、彼女の恥部へと侵入していく。それは周りの木々や蔦を切り開くようにして深淵の森へと進んでいった・・・

美琴「んっ・・・!!!!!アァァァァッ!!!!!!!!//////だめぇっ///そんなにきちゃぁっ//////」ガクガクピクピク

上条「ベチョベチョベチョベチョジュルッ レロレロジュブッ」ハァハァ



美琴は先ほどのフェラチオで、もうすでに限界に達しようとしていた。

そこにやってきたのは、銀色に輝く鎧をまとった一人の勇者。彼は白馬に跨って、魔王の城へと姫を助けるためにやってきた。

277: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:40:34.45 ID:Nn5cFPXv0
勇者「急げっ!!!ファルシオンっ!!!!!魔王城はすぐそこだっ!!!!!!!!」

馬「ヒヒィーンッ!!!!!!!!!!!!!」パカラッ パカラッ 



その行く手を阻む魔王の手下・・・!!しかし、彼は伝説の剣を振り回し、速度を落とすことなく城へとたどり着く・・・

そして・・・やがて彼は魔王と対峙する・・・・・・!!!



美琴「ああっ!!!!!そこはっ・・・!!!そこはぁっ!!!!!!」ピクピクピクピク

  「おねがいっ!!!!当麻ぁっ!!!!!!奥だけじゃなくてぇっ・・・んっ!!!///クリもぉっ!!!!!!!」ガクガクガクガク

278: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:42:53.34 ID:j78o3GXh0
おまえすげぇよ・・・ほんと・・・
279: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:46:24.27 ID:Nn5cFPXv0
妖艶なオーラを身にまとった人魚はある方向へと突き進んでゆく・・・

彼もそれに従い・・・そして・・・その先には・・・・・・



上条「なんてっ・・・!なんてっ・・・!!!眩しいんだっ・・・・・・!!!!!!」



そこには目がくらむほどの光線が漆黒の海に降り注がれていた・・・

その光を体中に浸透させたいと、彼が心から思った、その瞬間・・・っ!!!!!
280: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:51:29.75 ID:Nn5cFPXv0
魔王はこの世のものとは思えない狂気を発していた。しかし、勇者の身にまとった銀色の鎧がそのオーラをかき消すっ・・・!!

それに負けじと、魔王は鼓膜が破壊されるほどのおぞましい咆哮をあげる。彼の聴覚は一瞬にして奪われた・・・

しかし!!!その犠牲を払い、彼は魔王に近づき・・・・・・そしてっ・・・・・・・・・!!!!!!!!!



上条当麻は、美琴の雌蕊を優しく摘みあげた。



美琴「アァァァァァァァァァッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!キャァァァァァァァァァァァァァッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ガクガクビクビクガクガクビクビクピクピクピクピク
281: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:54:02.80 ID:GMyU75K10
なんのSSだったかときどきわからなくなる
282: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:56:42.13 ID:xabKMJiTQ
くそみそテクニックじゃないのか
283: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 18:57:05.75 ID:Nn5cFPXv0
身体のタンパク質が崩壊するほどの勢いを持った夥しい量の光線が上条当麻を襲う・・・!!!!!



魔王は、勇者の持つ伝説の剣、エクスカリバーによって身体を真っ二つに引き裂かれる・・・!

しかし!!!そこから、大国が丸々ひとつ吹き飛ぶほどの禍禍しい何かが身体を引き裂くほどの勢いで射出された・・・!!

勇者は・・・・・・・・・っ!!!!!



ブシアァァァァァァァァァァァァァァァァァーーーーーーーー?????????????????????????????????????



美琴のおまんこから、まるで彼女の身体を構成する全ての液体に匹敵するほどの夥しい量の愛液が、上条当麻に降り注がれた。
284: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 19:02:47.28 ID:4mPG07Es0
表現がいちいちすげぇwwwww
285: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 19:03:08.07 ID:Nn5cFPXv0
上条「(美琴・・・潮・・・・・・噴いちゃったのか・・・・・・・・・・?)」

美琴「ぁ・・・・・・・・・・・・・・・」ガクガクガクガクガクガクガクガクピクピクピクピクピクピク???????????????????




上条「美琴・・・気持ち良かったか・・・?」ハァ・・・ ハァ・・・

美琴「ぅん・・・//////」ハァ・・・ ハァ・・・

  「(もう・・・この気持ち・・・・・・抑えきれないっ・・・!!)」

  

  「お願い・・・当麻・・・最後まで・・・・・・」
  
  「俺も・・・美琴と・・・繋がりたいっ・・・・・・!!」
286: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 19:05:51.29 ID:j78o3GXh0
これは壮大なセックスの物語
287: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 19:07:23.49 ID:Nn5cFPXv0
ベッドの上に座っている上条当麻の上に、美琴は向かい合うようにして身体を堕ろす。

そして、爆発寸前にまで膨れ上がり、今にも血管が破裂しそうなほどに充血した上条当麻のペニスを

美琴は自身の中で、優しく包み込んだ・・・・・・・・・



美琴「あっ・・・・・///////あぁぁぁぁぁぁっ???んっ//////!!!!!!」ヌッチョ???ウ ガクガクガクガクブルブルピクピク

上条「美琴ぉっ!!!!!!愛してるっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ギュッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

美琴「わっ私もぉっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ギュッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
288: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 19:10:48.57 ID:Nn5cFPXv0
上条「(身体が・・・壊れる・・・・・・崩れる・・・・・・・・・・・・)」



夥しい量の光線を浴びた上条当麻の体は、一瞬にして消滅しかけた・・・・・・



勇者「(意識が・・・薄れる・・・・・・魂が・・・崩壊する・・・・・・)」



魔王から放たれた禍禍しい何かによって、勇者の魂は一瞬にして崩れ落ちた・・・
289: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 19:14:24.79 ID:Nn5cFPXv0
二人のもっとも厭らしい部分が擦れ合い、病室に卑猥な旋律を奏でる・・・

その旋律はまるで、全ての希望を失い、絶望の淵に立たされた音楽家が奏でる鎮魂歌のようであった・・・



その鎮魂歌が・・・二人の魂を一つにする・・・・・・!



美琴「当麻ぁ!!!!!!!!!!!!!当麻ぁっ///////////////!!!!!!!!!!!!!!!!!」グュチャグュチョグチャグチュ

上条「美琴ぉ!!!!!!!!!!!!!!!みことぉっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ハァハァ ジュプジュプブシュプジュップ
290: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 19:18:07.04 ID:Nn5cFPXv0
条、勇者「(あ・・・・・・あれは・・・・・・・・)」



    「(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・光・・・・・・・・・・・・・・・・・・・???)」



     ・・・・・・・・・・・・崩壊しかけた二つの魂が交差するとき・・・・・・・・・・・・・



美琴「ぁぁぁぁぁっ////////////!!!!!!!!!!!!もうっ!!!!!!!わたひぃっ///////////!!!!!!!!!!!!!!」ガクガクガクガクガクガクガク

上条「愛してる!!!!!!!!!!!!!!美琴のことっ!!!!!!!!!!!!!!!あいしてるっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」グチョグチョグチョグチョグチョ

美琴「わたひもぉ!!!!!!わたひもぉっ//////////////!!!!!!!!!!!!!当麻のことぉっ!!!!!!!!!!!!!!!」グチャグチョブジュクチュグチャ



     ・・・・・・・・・・・・・・物語は・・・・・・はじまる・・・・・・・・・・・・・・・



ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル????????????????????????????????????

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ???????????????//////////////////!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
291: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 19:19:21.03 ID:2JnOrd+20
そして伝説へ…
292: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 19:19:28.85 ID:NfIbOBmG0
ホンとに、もう
何のSSを読んでるのかわからなくなる
293: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 19:20:48.94 ID:Nn5cFPXv0
翌日

カエル顔「退院おめでとう。もう来るんじゃないよ。」

上条「・・・そう願いたいものです・・・・・・」ハァ

カエル顔「それにしても・・・昨晩はお楽しみでしたね・・・」フフッ

ナース「お楽しみでしたね///」ニヤッ

上条「なっ・・・なんでそのことをっ・・・・・・!!ふっ、不幸だぁぁぁぁぁぁぁぁっーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」



こうして上条当麻の入院生活は幕を閉じたのだった。



上条「SMプレイ・・・やり損ねた・・・・・・」

終われ

294: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 19:22:34.22 ID:rUiz1KH10
どうしてこうなった
295: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 19:22:49.63 ID:eI/NH76E0
次SMプレイな
296: しおん◆GRRPdDaVH. 2010/03/31(水) 19:25:26.88 ID:WXitL38Q0
つぎはSMプレイな
309: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 21:58:50.03 ID:CLsvqz0T0
これは…ううむ
310: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 22:03:19.31 ID:NUuALei30
続きまだー?
312: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 23:10:32.78 ID:ffyfZReYO
ものすごいスレに出会ってしまった
314: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 23:32:41.41 ID:lLAD7hAl0
落とさんぞ、このスレだけはな
315: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/31(水) 23:34:58.55 ID:k176WndV0
じゃー、て運でも見るか
322: しおん◆GRRPdDaVH. 2010/04/01(木) 02:51:45.32 ID:lyNaEuBz0
( ゚∀゚)o彡゜しーえん!えーえん!
323: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 03:34:24.52 ID:ydBUdeiX0
よかった!
326: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 05:34:31.63 ID:yyCyhJud0
無事、病院を退院した上条当麻を待っていたのは、御坂美琴の姿だった。



美琴「当麻っ!!退院おめでとう!!!」パァー

上条「ああ!ありがとう!!!まぁ大した怪我でもなかったから、なんか学校ずる休みしただけみたいだな!!」ハハッ

美琴「・・・本当に、ごめんね・・・」ダキッ

上条「おいおい・・・あれは上条さんの自業自得ですよーっと。美琴は何にも悪くないよ。」ギュッ

美琴「でもね、でもね・・・やっぱりあれは私のせいでもあるから・・・その・・・」

  「今日は、と、当麻の言うこと・・・なんでも聞いてあげる・・・///」カァーッ

上条「え、マジ・・・!?」

  「(前々から、美琴とSMプレイをやってみたいって思ってたけど・・・これはチャンスじゃね!?)」

  「じゃあさ・・・美琴・・・」



こうして上条当麻は、美琴と念願のSMプレイを実現することができたのだった。
328: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 05:39:50.18 ID:yyCyhJud0
上条家



上条「(まぁ・・・SMプレイといってもハードなプレイはさすがの上条さんも耐えられないので、ソフトな感じでやってもらおうかな。)」

美琴「(いきなりSMプレイをしようだなんて・・・)」ドキドキ
 
  「(しかも私が当麻をいじめる立場だなんて・・・私、いっつも当麻にいじめられっぱなしだから

   どういう風にすればいいかわからないわ・・・)」

上条「じゃあさ、まずは・・・美琴の足で・・・いじめてくれよ・・・」ドキドキ

美琴「わ、わかったわ!・・・そういうの初めてだから、その・・・うまく出来なかったら・・・ごめんね///」ドキドキ
329: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 05:42:24.67 ID:yyCyhJud0
上条当麻は下半身を露出して床に寝ころんだ。

美琴はベッドの上に座り、股を開いて、上条当麻のペニスを足で扱き始める・・・

美琴は、たまたま黒のニーソックスを穿いていたので、このプレイをするには好都合であった。

美琴のぎこちない動きと、ニーソックスのザラザラ感が、いつもと違った刺激を上条当麻に与える・・・

さらに、いつもと立場が違うことも相まってか、二人は、まるで暴走した川が滝となって急激に叩き落とされるかの如き興奮に包まれる・・・
330: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 05:45:30.48 ID:yyCyhJud0
シコシコシコシコ ムクムクムクッ

上条「美琴・・・気持ちいいよ・・・」ハァハァ

  「(やっぱこの刺激・・・マジたまんねぇっ・・・!)」

美琴「ホント!?私、もっと当麻のこと・・・気持ち良くできるようにがんばるね///」シコシコ ジュン

  「(よかった・・・当麻・・・ちゃんと興奮してくれてる・・・///」キュン

  「(でも・・・どういう風に動かしたら、当麻はもっと気持ちよくなってくれるんだろう・・・)」シコシコ

  「(フェラチオしてあげる時は、裏筋を舐めるとビクビクしてくれるから・・・もしかして!)」シコシコ ササッ
331: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 05:46:53.20 ID:yyCyhJud0
美琴は日ごろのセックスの経験を生かして、上条当麻の裏筋を重点的に足の親指で攻めていった・・・

美琴の、柔らかくて温かい親指の腹が、上条当麻の裏筋を優しくなぞる・・・



上条「うっ・・・!そこ・・・すごくいいっ!!」ハァハァハァハァ

  「(美琴も毎日ヤってるだけあって・・・テクニック上がってきてるな・・・うおっ!)」ハァハァビクビク

美琴「シコシコシコシコ シコシコシコシコ・・・」ジュン

  「(やった!私の予想は当たったみたい!!当麻・・・すごくエッチな表情になってる・・・///)」

  「(こういう風に当麻の感じてる姿を見るのも・・・結構興奮するかも・・・//////)」ジュンジュン



美琴の何かが・・・目覚めつつあった・・・・・・
332: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 05:48:51.44 ID:yyCyhJud0
シコシコシコシコ ハァハァハァハァ

上条「うおっ!!ハァハァ・・・うっ!!」ビクビクビクビク

  「(やばいっ!!このままだと、そろそろ・・・っ!!)」ハァハァ

  「(でも・・・今日はもっとこういうプレイを楽しみたいから・・・)」ウッ

  「美琴っ!!・・・そろそろ・・・口でやってほしいな・・・」ハァハァ

美琴「うん・・・わかったわ//////」
333: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 05:52:19.10 ID:yyCyhJud0
美琴はベッドから降りて、上条当麻のそれに、顔を近づけた・・・

先ほど、美琴の足で天国のシャワーを浴びたかの如き快感を得たそれは、大量の先走り汁を射出しており

まるで、厭らしく照らされる大木から溢れ出た樹液を彷彿とさせる・・・



美琴「(いつもはこのまま口でしてあげるけど・・・今日は責めてほしいって言ってたし・・・)」

  「(そうだっ!!いつも当麻がやってるみたいに言葉責めしてみよう!!!)」ドキドキ
334: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 05:54:52.45 ID:yyCyhJud0
美琴「ふふっ・・・当麻ったらぁ・・・私の足なんかでこんなにさせちゃって・・・・・・恥ずかしくないの??」クスクス

上条「えっ・・・美琴!?・・・それは・・・・・・」



美琴は突然、強者が弱者を憐れむかのような不気味な笑顔を作り出し、上条当麻の猛り勃ったそれを、いきなり自身の頬に擦り付けた・・・・・・

それはまるで、小悪魔が欲望のままに手にしたものを、笑いながら頬に擦り付けて愛でている・・・そんな光景に酷似していた・・・・・・
335: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 05:58:03.87 ID:yyCyhJud0
美琴「当麻ってホント、信じられないくらいエッチだよね・・・足で擦られただけで、こんなに硬くしちゃって・・・」スリスリ

  「しかも、今度は私の頬に擦り付けてるのに・・・またビクビクさせちゃってるよ・・・・・・」ニヤ

  「当麻って・・・こんなことでも興奮しちゃう変態さんだったの・・・?」クスクス スリスリサスサス

上条「美琴っ・・・!!ううっ・・・!!!そ、そういうわけじゃ・・・・・・」ビクビク

美琴「口ではそう言ってるけど・・・こっちのほうはもっと苛めてくださいって、可愛く震えちゃってるよ?」ツンツン ビクッ

  「当麻が正直に言ってくれるなら・・・私の口で・・・してあげる」ニヤッ

上条「・・・っ!」

  「・・・か、上条さんは・・・美琴さんの・・・・・・足で気持ち良くなっちゃう・・・・・・・変態です・・・っ!!」カァー

  「(くっ・・・まさかこんな言葉責めをしてくるとは・・・!)」

美琴「ふふふっ・・・/// 正直に告白した変態当麻には、ご褒美をあげないとね・・・」ニコッ
336: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:01:19.62 ID:yyCyhJud0
美琴は上条当麻のペニスを口に含み、自身の繊細な柔指で優しく擦りつつ、舌の先で尿道を刺激する・・・



美琴は・・・自分の何かが解放される感覚に浸っていた・・・・・・



ジュブジュブ・・・シコシコシコシコ・・・レロレロ・・・シュッシュ・・・

上条「うっ!!!くあっ!!!!!」ビクビクビクビクビクビク

  「(あぁっ・・・さっきまで足で刺激させられてた上に・・・これは・・・・・・辛抱たまらんっ!!)」ハァハァ

美琴「ジュプジュプジュパプチュレロレロシコシコ」スリスリシコシコ

上条「くうぅっ!!!美琴っ!!!!!!俺っ・・・・・・そろそろっ・・・!!!!!!!!!」ビクビクビクビクプルプルプルプル

美琴「(ふふふっ・・・そうだわ・・・)」ニヤニヤニヤニヤ
337: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:03:17.77 ID:yyCyhJud0
今にもエベレスト山が噴火しそうな・・・そんな爆発感を体中に感じた上条当麻だが、美琴が突然、口からペニスを離し

尿道を細長いひとさし指の先で抑えつけた・・・



上条「(!?)」ビクビクビクビク

  「み、美琴っ!!!!?」ガクガクガク

美琴「・・・私が気持ちよくなる前に、自分だけイこうとするなんて・・・変態当麻はなんて悪い子なのかしらぁ?・・・」ニヤニヤ

  「少し・・・お仕置きが必要のようね・・・・・・」フフフッ
338: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:05:36.96 ID:yyCyhJud0
そう言い放った美琴は、尿道を抑えつけたまま、舌でカリを刺激していく・・・

まるで、火力を最大にしてお湯を沸かす鍋の中に、少量の冷水を絶え間なく注いでいく・・・
 
そんな煮ても煮え切らない状況に陥った上条当麻は・・・・・・



美琴「レロレロレロレロペチャペチャツンツン」ハァハァ レロレロ

  「(なんか・・・すごくいいかもっ・・・・・・///!!!)」ジュンジュン

上条「あああああぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!!!くあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!!!!!!」ビクピクビクピク

  「美琴っ・・・!!!美琴様ぁ・・・・・・!!!!!!!!!!!
  
   お、お願いします・・・っ!!!!!い、イかせてくださいっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 ビクビクビクビク



自我が崩壊した
339: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:07:53.41 ID:yyCyhJud0
美琴「うふふっ・・・なんて惨めな姿なのかしら・・・・・・」シコシコシコシコ ニヤァ

  「(ふふっ・・・征服感・・・・・・)」ニヤニヤ



そう言うと、美琴は上条当麻のそれから指を離し、舌で裏筋を厭らしく刺激した

上条「ああぁぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ????????????!!!!!!!!!!!!」ドピュドピュドピュドピュ????????????
340: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:09:56.89 ID:yyCyhJud0
上条当麻のそれからは、まるでロケットが第一宇宙速度で発射されたかの勢いで、精子が飛び出した。

その瞬間、上条当麻は、まるで、今まで地獄の底で鞭を打たれて重労働を課せられていた奴隷が、天国に解放されたときのような

心の底から湧きあがる解放感、幸福感を感じることになる・・・



上条「ハァッ・・・・・・ハァッ・・・・・・ハァ・・・・・・」プルプル

  「(なんてこった・・・・・・)」ハァ ハァ

美琴「(うふふふふっ・・・なんて征服感なのかしら・・・こんなに心地いいものだったなんて、知らなかったわ・・・)」ニヤッ

  「(でも・・・さすがに私もそろそろ気持ち良くしてもらいたいかも・・・)」ジュン

美琴「ねぇ、当麻・・・今度は私の事を・・・気持ち良く、しなさい・・・//////」ジュンジュン

上条「・・・はい・・・・・・」
341: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:12:26.44 ID:yyCyhJud0
美琴は、床の上に仰向けになったままの上条当麻の顔に、淫乱な妖気を漂わせている漆黒のパンティを穿いたまま

自身の秘部を押しつけた・・・



美琴「当麻・・・このまま・・・吸いなさいっ・・・・・・///」ジュンジュン

上条「・・・はい・・・・・・」スゥー ジュルーーーーーーーーーーーーーー



これまでのいやらしい行為によって、美琴のおまんこからは大量の果汁が溢れだしており

それは、べっとりと美琴のパンティに含まれていた・・・それを上条当麻が、一滴も残さんとする勢いで吸い上げてゆく・・・
342: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:13:20.06 ID:CFrTywsU0
普通におっきした
343: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:15:42.61 ID:yyCyhJud0
上条「ジュルッーーーーーーーージュルジュルーーーーーーーー」ジュルジュル ハムハム

  「(美琴のパンティ・・・めちゃくちゃグチョグチョになってる・・・)」ジュルーー

美琴「あぁぁぁぁっんっ//////!!!!!もっとっ!!!もっとぉ!!!!!!」ガクガクプルプル

  「(当麻の唇が蠢いて・・・それでパンティーが擦れて・・・思いっきり吸われちゃって・・・・・・)」ガクガク

  「(すごく・・・・・・気持ちいい/////////////////////////////」アンッ ビクビク



美琴は、心からさらなる強大な快感に溺れたいと感じた・・・

美琴の心の目が・・・見開いてゆく・・・
344: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:18:02.56 ID:yyCyhJud0
美琴「あんっ///!!!!!当麻ぁっ///そろそろ・・・・・・直接舐めて・・・//////」ピクピクブルブル

上条「あぁ・・・」ハァ・・・ ハァ・・・



美琴は下着をゆっくりと、淫乱に脱ぎ捨て、上条当麻の顔に思いっきり、おまんこを押し当てる・・・



美琴は・・・新たな世界へと・・・旅立った・・・・・・っ!!!



・・・・・・ここ・・・・・・・・・どこかしら・・・・・・・・・???



美琴の視界に映ったものは・・・彼女をこれでもかと盛大に褒め称える、数え切れないほどの愚民共だった・・・・・・っ!
345: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:21:43.50 ID:yyCyhJud0
美琴「あんっ//////!!!!!いいよぉ!!!!!!!!もっとぉっ//////激しくシてぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!!!!!!!!!!!!!」ガクガクブルブル

上条「ジュルジュルジュルジュルベロベロジュルビャリュウーー レロレロブリュブリュビュル」ジュルーーーーーーーーーーーーーーーーーー

美琴「んっ?????/////////!!!!!!!!!!!!!!そうっ、んっ///////!!!!!!!!!も、もっとぉ!!!!!!!!!!!」プルプルプルプル

  「(何かしら・・・この・・・・・・当麻を服従させているような気持ちは・・・・・・・堪らないっ!!!!!」ハァハァ ガクガク



無限に続く宇宙にすら収まりきらない程の無数の愚民達は、地面に頭を擦りつけ、土下座をして美琴の名前を連呼していた・・・



ミコトサマ・・・ミコトサマ・・・!ミコトサマ・・・!!!ミコトサマ・・・・・・!!!!!!ミコトサマ・・・・・・!!!!!!!ミコトサマ・・・・!!!!!!!!!!

ミコトサマァ!!!!!ミコトサマァッ!!!!!!!!ミコトサマアァァァァァァッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ミ コ ト サ マ アァァァァァァァァァァァァァァァァッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



まるで、世界の救世主を賛美するかのような、銀河系全体がいくら消滅しても表現しきれないほどの歓声っ・・・いや、雄叫びが!!!!!!

宇宙全体をも押し流さんとする巨大な津波の如く、美琴の全身全霊に押し寄せる・・・・・・っ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
346: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:24:56.68 ID:yyCyhJud0
美琴「当麻ぁっ///////!!!!!!!!わたしぃっ!!!!!!!!!!!!!!!もうっ///////////////!!!!!!!!!!!!!」ガクガク ジュルジュル ブチューーー

  「当麻ぁっ//////////!!!!!!!!!!!!飲みなさいぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!わたしのおぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!」ガクガクガクガクガクガク

上条「!!!!????」ジュルジュル レロレロ ブジュブジュジュルジュル



ぅふふ・・・うふふふふっ・・・・・・!!!!!あはははははははははははははははは!!!!!!!!!!!!!!



美琴を心の底から褒め称える愚民共の・・・っ!!!!!超新星爆発ですら遙かに凌駕する咆哮が!!!!!!!!!!!

美琴の精神を崩壊させ・・・・・・っ!!!!!そして・・・・・・・・・・っ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

347: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:26:18.43 ID:/h2LHToc0
相変わらず独特な言い回しだな。
支援
348: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 06:51:02.66 ID:IVjkMvkH0
素晴らしい…
349: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:05:25.63 ID:yyCyhJud0
美琴「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ??????!!!!!!!!!!!!!!

   イくうぅぅぅぅぅぅぅぅっ???????????!!!!!!!!!!!!!!」ガクガクガクガクガクガクガクガク

ブシュッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー?????????????????????????

上条「ンッッッッッ?????????????????????????????」ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク



世界に・・・神の雫が・・・・・・降り注いだ・・・・・・・・・



愚民達が・・・・・・神の国へと浄化されてゆく・・・・・・・・・



美琴は・・・・・・・・・・・・・っ!!!
350: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:10:24.56 ID:yyCyhJud0
美琴「当麻ぁっ・・・・・・・最高だったわ・・・・・・//////////////////」ハァハァハァ

上条「はぁっ・・・はぁっ・・・・・・はぁ・・・・・・・・・!!」ハァ ハァ

  「(美琴のおしっこ・・・・・・飲んじまった・・・・・・・・・)」ハァ ハァ

  「(ていうか・・・いろいろと目覚めすぎだろ・・・・・・)」

美琴「私・・・・・・当麻の事、もっとメチャクチャにしたい・・・・・・!!!」ガクガク ハァハァ ガタッ

上条「へっ!?」



そう言うと、美琴は床で仰向けになっている上条当麻のペニスを手に取り・・・・・・

もう我慢できないと言わんばかりに、暴力的に、自身の中へ挿入した・・・・・・
351: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:14:05.67 ID:yyCyhJud0
美琴「ぁっ////////////!!!!!!!!!あああああぁぁぁぁぁぁぁっ??????????????!!!!!!!!!!!!!!」グチュニューーーーン ガクガク

上条「みっ、美琴ぉっ!!!!!!!????????」ビクビクビクビクビク



・・・なに・・・・・・!?この感覚・・・・・・・・・!!!!????


ドクン・・・ドクンッ・・・ドクンッ・・・ドクンッ・・・ドクンッ・・・ドクンッ ドクンッ! ドクンッ!!! ドクンッ!!!!!

ドクンッ!!!!!!!!! ド ク ンッ!!!!!!!!! ド ク ンッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



美琴は・・・・・・全宇宙に存在する命の鼓動を手に取るように感じることができるようになっていた・・・・・・・・・



命「全ての存在が・・・命の鼓動が・・・・・・手に取るようにわかる・・・・・・っ!!」

 「わたし・・・・・・・命の神になったんだわ・・・・・・・・・・っ!!!!!」

 「世界が・・・・・・命の光で・・・・・・・・輝いてるっ!!!!!!!!!!」
352: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:19:20.89 ID:yyCyhJud0
美琴「あああぁんっ///////!!!!!!!!!当麻のぉ/////////////!!!!!!!!!!!!!!!!きもちぃぃぃぃっ!!!!!!!!!」グチョグチョグチョグチョ

上条「美琴ぉっ!!!!!!!!!!!!!!!!そんなにぃっ!!!!!!!うあっぉ!!!!!急にはげしくしたらぁっ!!!!!!!!!!!」グチョグチョグチャグチャ



命「・・・・・・もしかして・・・・・・・・・っ!」



美琴が・・・そう感じた瞬間・・・新たな命が・・・・・・生まれた・・・・・・・・・



命「すごい・・・すごいよっ・・・・・・私・・・・・・・・・っ!!!!!」



 「世界よ・・・・・・もっとっ・・・もっとっ!!!!!!!輝け!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
353: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:21:55.13 ID:yyCyhJud0
美琴「ぁっ///////////////!!!!!!!!!!!!!!!も、もうぅぅっ!!!!!!!!!!!!!!イクゥーーーー?????!!!!!!!!!!!!!!!!」ガクガクガクガクガクガク

上条「美琴ぉぉっ!!!!!!!!!!!!お、俺もぉぉっ!!!!!!!!!!!!!!!!!うあぁぁぁぁぁぁっ??????!!!!!!!!!!!!!!」ジュプジュプジュプジュプ

ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル????????????????????!!!!!!!!!!!!!

ンンンンンッ////////!!!!!!!!!!!ア、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ??????????????!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



                         世界は・・・



                    全てを眩ませるほどの・・・・・・



              輝きを放つ・・・・・・・・・っ!!!!!!!!!!!!!!!
354: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:23:20.62 ID:yyCyhJud0
グチョグチョグチョグチョ グチャグチュグチュグギョ



上条「み、美琴っ!?」ジュポジュポ

美琴「当麻・・・今日は・・・・・・寝かせないわよっ///!!」グチャグチャ グチョグチョ



こうして、上条当麻は、美琴と念願(?)のSMプレイを行うことができたのであった。

この日から、セックスのあいだでの美琴と上条当麻の主従関係が逆転したことは言うまでもないだろう・・・

終われ
355: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:24:41.05 ID:yyCyhJud0
最後の最後でミスった・・・

美琴「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」ジンジン ジンジン

上条「美琴・・・・・・」ハァ・・・ ハァ・・・



グチョグチョグチョグチョ グチャグチュグチュグギョ



上条「み、美琴っ!?」ジュポジュポ

美琴「当麻・・・今日は・・・・・・寝かせないわよっ///!!」グチャグチャ グチョグチョ



こうして、上条当麻は、美琴と念願(?)のSMプレイを行うことができたのであった。

この日から、セックスのあいだでの美琴と上条当麻の主従関係が逆転したことは言うまでもないだろう・・・

終われ
356: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:29:02.05 ID:tTPHNSve0
ふむぅ、納得できる。
357: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:29:30.50 ID:yyCyhJud0
もう、ネタが尽きたのと、これ以上のものを書く自信がないので、このスレではおそらくもう、書きません。

読んでくれた皆様ありがとうございました!!!
358: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:33:21.24 ID:mVuROzj10
素晴らしかった
359: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:37:10.97 ID:S/RHXCZ40
お疲れ!!!
抜こうに抜けない最高のスレだった
360: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:45:02.84 ID:I+TbL5c90

にしてもこいつら始めの方は初々しかったのに変態方面に崩れすぎだろww
361: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 07:52:23.25 ID:LPqplOvKO
セックスセンスがまったく関係ねぇ………!!
362: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 08:08:06.45 ID:x0URJBe10
笑いながらおっきできるなんて斬新すぎるwwwwwwwww
363: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 08:19:57.12 ID:wEPraQob0
乙!
普通に濡れた
365: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 11:21:29.13 ID:x3Flnysc0
やっぱり美琴と当麻が一番お似合いだな
366: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 11:47:23.05 ID:CZsB/2uGO
インなんとかがイギリスに行っているのは
後の修羅場フラグだと思ったんだが
最後まで空気だったな
368: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 12:41:16.34 ID:f1Jtlo9D0

基本他キャラ抜きの上琴だけで二人がどんどんエスカレートしていくのが笑える
369: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 13:39:36.35 ID:ebvIZ1sqO
从*´∇`)从*´∇`)从*´∇`)<いやあっ!いやあっ!いやあっ!
374: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 16:08:07.07 ID:SPUUQVu30
まだ電撃SMプレイがのこってるぞ。
弱い電撃なら上条ちゃん感じちゃうはずだ
376: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 17:03:41.60 ID:6FDisB8V0
素晴らしい!!
ブラボー!!
乙!!
377: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 17:21:05.40 ID:ZCecIcjy0
最後の方ついていけなくなって
何読んでるか分からなかったけど
おっきしたし笑えた

感動した乙

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